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11月に開催されました国土交通省山陰西部国道事務所主催のDXセミナーの記事が掲載されました!         中建日報社12月5日付4面  掲載

【記事タイトル】山陰西部国道事務所 DXを活用した配筋検査セミナーで手法を学ぶ

 

 

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Modely

LiDAR付きのiPad等を活用することで点群データを取得し、その点群データを3次元モデルに変換することで、配筋検査における検査項目の実測値を自動で帳票化することが可能です。

NETIS登録技術であり、50社以上の企業にご導入いただいている実績豊富なサービスです。

挿絵-1

Hatsuly

「Hatsuly」は、スマホやタブレットで取得したはつり箇所の3次元データを利用して、1人ではつり深さやモルタル量を自動算出し、帳票を作成できるアプリです。3次元データや帳票を発注者と共有することができ、オンライン上で検収を完了できます。

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