


点群データや図面からの3D化に課題をお持ちの方へ
こんな課題を抱えていませんか?





POINT 01
インフラBIM×道路・地形
(TIN・LandXML)
構造物をモデル化するだけでなく、その周辺の道路や地形面も自動モデル化し、統合BIMを効率的に構築可能

POINT 02
建築・設備BIMの
自動生成
土木・インフラ領域に加え、建築・設備領域でも自動モデリングを提供。設計段階から3D上で干渉や取合いを関係者間で確認でき、手戻りを抑えたフロントローディングを実現

POINT 03
クラウドで
簡単共有。
作成したモデルはクラウドで共有可能。
関係者との連携や後工程もスムーズに。

POINT 04
差分比較・
補正対応
2D図面からのBIM自動生成にとどまらず、整合確認・差分修正・継続的な運用まで一貫対応。お客様は社内リソースに依存せず、品質保証されたBIMモデルをすぐに活用できます。

POINT 05
設計変更履歴・
バージョン管理機能
設計変更が繰り返されるプロジェクトにおいて、「誰が・どのような意図で・いつモデルを作成/修正したのか」を履歴として一言管理。
モデルの変更内容や修正理由をコメント付きで記録できるため、過去データとの比較や変更経緯の確認がスムーズに行えます。
設計変更のたびに発生するモデルの作り直しにも柔軟に対応し、チーム間での情報共有や引き継ぎを効率化します。

推奨するデバイススペック
OS Windows 10(64ビット)以降
MacOS 10.15以降
メモリ 8GB以上
ウェブブラウザ Google chrome
※上記は推奨環境であり、これを下回っても動作は可能です。
©️2026 DataLabs株式会社
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