目次 概要 インフラ補修検測と省力化 従来手法でのインフラ補修計測 3Dデータを活用したインフラ補修計測 作業時間、その他との比較 作業時間 品質 安全性 施工性 まとめ さらに詳しく知りたい方へ...
【受付中】インフラ補修の省力化を体験!3Dインフラ補修工検査システムHatsuly体験会 2026
◆開催概要
インフラ補修工事における
「はつり体積・深さの計測」「数量算出」「 帳票作成」に多くの手間や時間がかかっていませんか?
従来の手作業による計測や積算では、
人手や時間を要するだけでなく、記録・共有の手間も課題となっています。
3Dインフラ補修工検査システムHatsuly は、現場で取得した3Dデータをもとに、
はつり深さ・体積・面積などの出来形管理項目をその場で自動算出できるシステムです。
NETIS活用促進技術に選定かつNETIS-VE昇格済(※NETIS登録番号 KK-230066-VE)のシステムであり、実際のインフラ補修工事の省力化を実現しています。
本体験会では、
・iPad等を用いた点群取得から数量算出、帳票作成までの一連の流れ
・従来業務と比較した効率化のポイント
・発注者共有までの実務フロー
を実際に操作しながら体験いただけます。
・「補修工事の出来形管理を効率化したい」
・「はつり深さの計測や数量算出の手間を減らしたい」
そんな施工管理者・検査担当者の方はもちろん、
現場支援やDX推進に関わる方にもおすすめの体験会です。
◆この体験会で分かること
- iPadを用いた、点群取得から数量算出までの一連の流れ
(参考:「Hatsulyについて」、「3Dデータを用いた、表面被覆工・剥落防止工・断面修復工における出来形検査の効率化」) - 従来の計測・積算業務と比較した、省力化・効率化のポイント
(参考:「3Dインフラ補修システムHatsulyと従来手法での作業時間比較と省力化効果について」) - 帳票作成や発注者共有までの実務フロー
◆このような方におすすめ
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実際の現場で「使える」インフラ補修向けの出来形管理システムを探している方
-
デジタルツールを現場業務にどのように組み込み、運用しているのかを知りたい方(参考:導入事例について)
-
点群データを活用した出来形管理を、現場業務にどのように組み込み・運用できるのか知りたい方
(参考:「3Dデータを用いた、表面被覆工・剥落防止工・断面修復工における出来形検査の効率化」
「Hatsulyにおけるはつり体積推定の精度」「Hatsulyにおけるはつり深さ及びかぶり厚推定の精度」)
◆開催日時
- 日時・会場
| 日時 | 会場名 | 申込フォーム |
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2026年05月20日(水) 13:30~16:30 (13:20開場) |
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2026年05月21日(木) 13:30~16:30 (13:20開場) |
申込はこちら |
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2026年05月26日(火) 13:30~16:30 (13:20開場) |
申込はこちら |
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2026年05月27日(水) 13:30~16:30 (13:20開場) |
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2026年05月28日(木) 13:30~16:30 (13:20開場) |
- 参加費:無料
- 定員:各回定員20名(先着順)
定員に達し次第、受付を終了します。 - 主催:DataLabs株式会社
◆プログラム内容
13:30〜14:00 Hatsuly概要のご紹介
- DataLabsおよび3Dインフラ補修工検査システム「Hatsuly」の概要説明
14:00〜14:40 体験①:点群取得
- iPadを使用した点群取得の操作体験
14:40〜14:50 休憩
14:50〜15:40 体験②:点群処理
- Hatsulyにおける3Dモデル化・帳票作成の体験
15:40〜15:50 休憩
15:50〜16:20 DataLabsからのご案内
16:20〜 質疑応答・個別相談・アンケート
※内容・時間は一部変更となる場合があります。
◆申込方法
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