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DataLabsと東京大学、デジタルツイン実装に向けた点群データの自動モデリング技術の共同開発に合意

DataLabsと東京大学、デジタルツイン実装に向けた点群データの自動モデリング技術の共同開発に合意

DataLabs(社長:田尻大介、以下「データラボ」)と東京大学人工物工学研究センター(大竹豊准教授)はこのたび、ビルやプラント、交通インフラ等へのデジタルツイン実装に向け、共同で点群データの自動モデリング技術を開発することを合意致しました。

本開発の目的は各種土木建築物のデジタルツイン作成による、社会の最適化に主眼を置いております。三次元空間の計測から点群データを活用した自動三次元モデリング(1※BIM/CIM化等)及び、熱流体や気流、構造物の応力解析等の各種シミュレーション(2※CAE解析)までを一気通貫で行えるシステムの開発を担います。

1※Building Information Modeling/Construction Information Modeling
2※Computer Aided Engineering

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